今日はクリスマスだったんですよね。
ワタシも貰いました?よ…?
ホラ…(*u_u)
今日正式に(?)「咳喘息」と診断されましてね…(*u_u)
何故「今日正式に」なのかと言うと、多分どこかの日記(もはや失念)に風邪を引いた後のことを何度か書いてますが、まず風邪を引くと最初に熱が出て(or扁桃腺が腫れて、そのうちドカン!と熱が出る)、その後鼻水と咳で、熱が下がって鼻水と咳が残るのですが、普通はそこから1週間もすれば、風邪は終わる訳です。
が、私はここんところ、咳がやたら残っていて、前回の時、10月初旬に引いた風邪の後の咳は、11月の終わりまで続いてました。もうその時から、既に「多分そうだろうなぁ」と思っていたけど、12月に入ったら消えたので「治った」と思っていましたら、突然昨日の朝から咳が再発…夜寝入りが大変なことになり、しまいには、会社に行ったら(乾燥してるから)もう止まらない止まらない…(*_*)観念して早退して病院へ直行した次第です。
でも診断してもらって即「あぁこれはもう咳喘息だねぇ」で納得はしたんだけど、その後「アレルギー何かある?花粉症とか」とか聞かれて「いや、無いです。昔血液とって検査したら出なかったんですよー」なんて軽く答えたら、先生に「それ、いつ?何で診断したの?」と聞かれて
「ハッ!」
としたのです…そう…私ってば…
既に7~8年前に既にやっていたんでした>咳喘息。
当時私は懐かしき溝の口(苦笑)というところに住んでました。当時の同居人が時期を前後して風邪を引いて、同居人は何と「気管支炎」(に近いもの?)にまでなったのですが、私はそこまでゼーゼー言わないし、でも咳止まらないなぁ…ということで、アレルギー検査したのです。あの頃は、どうやら「アレルギーがなければ、風邪の延長?」とか捉えられていたようで、咳喘息ってのは、どうも最近の「概念」らしいのですね、色々見てみたら。
当時は私、タバコを「吸ってはいけない環境」(苦笑)だったため、タバコの影響でなった訳ではないのかもしれないので、もしかしたら遺伝なのかなぁとちょっと思ったりしています(母もちょっと喘息の気があって、吸入器はいつも持ち歩いてます)。
いやはや、しっかし、、、
この咳喘息は、いわゆる「軽い喘息」なんです。
痛みには結構強い私ですが、咳は非常に辛い。ここんところ精神的に疲れてましたが、咳は無条件に体力奪いますよね…結構しんどい。
この状態で「軽い」んだから、本当の?喘息ったら大変だわ…と改めて思いました。
(ちなみに咳喘息も、酷くなると喘息になっちまうそうです)
写真は、パッチ(皮膚を通して効果を伝えるのですが、その効果は「気管支を広げる」)と、吸入器でした。
悔しいので(最近こればっかりだな)、駅前のジェノワーズで又もケーキを購入です。
ちょっと食べすぎですけど、プラマイ0と考えることにします。(体重はプラスだけどね)