2007年9月27日木曜日

maybe likely to decide at night

 今朝2つの電話あり。
 1つめは例の「いくかもしれない会社」所属のUさん。ただ駅に向かって歩いていて気付かず。
 2つめは会社に着いたら、派遣会社の営業Tさんから。
 こちらは直接話をしたところ、何と「止めた」と思った更新が進んでしまっている…の連絡。まぁマネージャー今夏休みだけど、メールは見るからね、この会社の人、、、。予想はしていたけど、うむむむという感じ。ただ、何故か、ホント何故かTさんから「ただ最終的な返信をまだしていないし、明日までに連絡もらえませんか?」と。私、嫌がられてるのかしら?wと思えるような優しさ。ま、ありがたく受け取っておこう。

 で、とりあえずメールで「事態急変」とUさんに連絡。
 したらばお昼休み(と思われる時間)に電話が。
 とりあえず色々聞いたところ、まぁやることは割とテレビ王国時代に近い感じなのと、どうもUさんの下で働く風味な話。前回の時は、割と「来てほしいけどコレって言う感じじゃなくて…」みたいなニュアンスだったのが、今回は事情が変わったらしい。どうやら今いる人が続々と辞めて(って大丈夫なんか?w)かつ、本社へ帰る人もいて、などあるらしい。なので、まぁ何でも屋得意な私にどうか?ってことらしい。

 テレビ(の端っこ)業界離れてるけど、サポートやら運用やらなら何も問題ないだろうし、Uさん居るし、それで社員ならとりあえず40歳くらいまで働ければ嬉しいし(3年くらい何とかしよう>自分)、それで借金返せれば嬉しいしな、とあくまで打算的な気持ち。まとめ記事にも書いたけど、私の場合天職ではなく適職だから、会社に思い入れを持つことは多分一生ないし、仕事はあくまで仕事のスタンスでしかないことは、ずっと変わってないから。好き嫌いじゃないし、もうプライド振りかざしてどうこう言う歳でもないし、お金もらえるんだったら、割切って仕事しまっせ、ってことだ。

 ま、前から思っていたが、多分Uさんは私みたいなのが居てほしいんだろうなぁ(苦笑)
 別に恋だ愛だとかはないし(Uさんは既婚)、かつて「犬猿の仲」だったとは思えないソウルメイツぶりだw

 Uさんと話した後、軽く進捗としてTさんに連絡したら返信が来て「もう更新の連絡をしていることもあり、更新しない、というよりも1ヵ月だけ延ばして終了、という形にはできないかどうか、先方に確認してもらえないか?」との打診が。

 いずれにせよ、今夜話すので、あらかた決まるでしょう。