- 00:14 自分の撮った動画を見まくった。 #
- 00:15 そろそろ寝るか。 #
- 08:25 起きた。 #
- 08:33 カーリン凄いなぁ。1000万ドルっていくら?w #
- 19:22 晩御飯を食べる。久々に民放を見る。 #
- 20:42 きよしこの夜を聞いたら一気にクリスマスな気分 #
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写真撮ったど!
と思いきや何故かタテヨコ設定かえてて、、、微妙に(*_*)
まぁ撮れた事に意義を持ちますかね苦笑
サイレントにしたおかげだし、、
写真はおまかせ。
この後は、さんま、生しらす、ほっき、すずき、えんがわ、玉子にしました。合計2700円。ビールは飲まず。
今日のウニは普通。
うまかったのは、おまかせのカツオ、しらす、えんがわ、そして今日の一番はホッキ貝!うまか〜(^_^)
実は昼間の競馬、全然当たらず、、このままじゃ寿司食べるお金なくなる〜(*_*)て位ヤバかったんですが、後半盛り返して食べることができました!良かったでし(^_^)
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クローズネタにしようと思ったけど、だんだん自虐ネタも表でアリ?と思うようになった今日この頃、皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
突然ですが、今日、無職になりましたw
人生初のクビ宣告!!!
…だったら、もうちょっとネタ度はupなんでしょうけど、残念ながら違いまして、「もうここは更新しませんので」(予定は10月末まで)と言ったら、あれよあれよの急展開で、「契約を短縮します」→「いつでもいいです」→「月末にしましょうか」→「今日まででいいです」えええええーwww
ということで、クビみたいに今日でいきなり行っていた職場の契約が終了してしまいました。
喧嘩とかでは大人なのでないんですが、ちょっとムムムーって感じで過ごしてまして、何故か先方の総務の方に同情されて、最後まで「すみませんでした、、」と謝られてしまいました。(ま、それだけ社内でもクセのある人のところに、ひょいっと付けられてしまったようで)
その総務の人も、まぁ私が消えてから「ケッ根性なしめ」と思ってるかもしれませんが、何せそこはメーカー(ゲーム屋)、やっぱり人と接することの多い人は、最後まできちんと(表だけだとしても)してくれるので、すっきりというか、穏やかに去ったって気分です。
これがもし「なによ、あんた1ヶ月足らずで辞めて」的な態度だったら、多分私、そこのネタを2chにupしていたことでしょうね(笑)いやホント。思うことたっくさんありましたから。「こんなんじゃ会社の未来、危うくね?」みたいな感じの。でも、やめときます。大人なので。(ここで書いてちゃ同じか?)
でね、明日は予定では中山へ行くはずだったんですけど、無職だしどうしよう、とも思ったけど、そりゃ行きますよ、そこで行かないでどうする?!私?!ということで、中山へ。お金ないですけど、夜はお祝い(?)に船橋へ行きますよ♪でも泊まりじゃないし、お金もあれなんで、ほどほどに食べたいと思います。
目指せ!初写真撮り!!@船橋の立ち食い寿司
すこ~しだけ、軽くなったかな?ま、twitter baloon入れちゃったけど。
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今夜は肉野菜炒めでもするかな…と思って帰ってきたんだけど、東府中に着いて…あ!今日25日だ…と言う事でマクドですよ。
何故か。
それは東府中のマクドが閉店なのですよ…
何もこんなに店の少ない所から閉店せんでもいいじゃないか(´Д⊂)
てな訳で、ビッグマックセット持ち帰りです。
店は結構な人なんざんす。
つか、学校とかグランドとか美術館とか市民会館とか(って関係ないか)あるんで、東府中だって何気に利用者いると思うんだけどなぁ…
ま、マクドもそれだけ厳しいのでしょうね。
しかしこの駅前一等地(東府中だが)、何か店は入るんかなぁ…コンビニはいらんよ!(コンビニは実はいくつかあるから)
餃子の王将とかになんないかなぁ。
それかせめて日高屋(・人・;)
弁当チン大会開催中。
いつものエッグクッカーで卵を半熟風味にしようとして、ふと、いつもは出来た卵をご飯に乗せてから醤油足らすけど、クッカーに入れたら…
な、なんだ、このウマそうなのは!
昼が楽しみだわい…
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ミスドのポイントで、本当は「輪島塗り箸」が欲しがったんだけど、1000ポイントの所まだ300ポイント少々でして。
ふと今日見たら先月企画がこのエコバック。
ただ切り替わったのが今日なんで聞いてみたら、まだあると言う事で、替えちゃえ〜地味なこの色のエコバックをゲット。
最近なるべくこの手のバック持ち歩いてますよ。
気付けば5つ位あるな(笑)
朝から何も食べず掃除洗濯して、ハラヘリのまま街(府中駅付近)まで来ました。
もうお昼過ぎてるのに行こうとする店がことごとく一杯風味…で、急に思い出して、北側のラーメン屋「とんび」に。
味玉ラーメンとドライカレーをば。
味玉がトロトロだったんで、ドライカレー側にかけましたら、ウマウマ。
ラーメンは鰹節な汁に麺が絡んでる感が凄くて、あんまりラーメンよく分からないけど、絡んでる感をここまで感じたのは初めてかも。
そして具に…
揚げ入りですよ…
とんびなだけに…
ま、これは正直微妙(苦笑)
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お好みよりポン酢で食べるネギ焼きで良かったかも。
ネギ満載、エビ食べられて満足!
あとは帰るだけ(・∀・) tinyurl.com/3nflor #
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金曜日に見たお芝居のことを。
*
昨日、大阪からの帰りのバスで、早々に眠くなっていた私はPHSに入れた音楽を聴いていて。そこから流れてきたのは、ピンクフロイドの「虚空のスキャット」。
あの曲は、元から何というか、何ともいえない雰囲気があるけども、聞きながらこのお芝居の風景を思い出した。何ともいえない、虚しさと秘めた狂気とも言うか、聞きながら「あぁあのお芝居は、フロイドの音楽がピッタリだな…」と思いながら、ウトウトとした。
(ここからややネタバレするので、イヤな人は見ないで下さい。)
*
私は音楽にしろ(苦手だけど)映画にせよ、そういうものを割りと感覚的に捉えてしまう。
だから、終わった後はぐったりする。疲れる。
このお芝居も見終わってから、疲れた。内容が重いとかじゃない。
また、理屈で考えるお芝居でもないから、そういうのが割り切れない人は多分つまらないお芝居なんだろうけども、私には疲れはあったけども、非常に面白いお芝居だった。(音楽を聴いた訳じゃないのに、三半規管がグラグラしてました。いわばちょっとした「酔い」状態に)
*
『結局権力なんだな、金なんだな』
そんなことはこのお芝居の一番のテーマじゃないんだけど、このお芝居の途中までに非常に痛感した。
主人公と偶然知り合った青年は、あることをきっかけに、金持ちから借金をする。
それを返すべく、「石を積む」という非常に単純な作業をするのだけども、返し終わると思った間際、その「返す」ために結ばれた契約の一部が、「口約束だった」ことを知り、借金生活が(ほぼ)振り出しに戻ってしまう。
その事実の直面は、何というかまさしく今の私の状況だったり、またもっと大きく考えると、「世間一般のサラリーマン」の肖像な気がした。結局、金を持っているものはどこまでも余裕で先のことまで見据えているし、そうじゃないものは慌てふためいてて、その場のことしか頭にないのだ。そこには雲泥の差がある。
日々怒りを覚えながらも淡々と石を運ぶ行為は、毎日の労働人の姿であり、権力者に会いたくても会わせてすら貰えないのは、まさしく一般会社社会そのもの。
前にここで書いたかもしれないけど、「あぁ、やっぱり、一度チャンスやお金を逃した人には、もうほとんどチャンスって来ないんだな」って思った。(一応主人公には、チャンスはあったので、尚更思った)
*
『石を積む行為』
やっぱりこのお芝居の一番のキモ・ポイントは、主人公の「石を積む」という行為だ。
上に書いたことに繋がるのだけど、その借金を返すべく、ただひたすらに石を積んでいく作業は、勿論目標はあるにせよ、正直先の見えない行為だった。
しかも主人公自体が「何かを探している」途中である。
元はと言えば、主人公の父が亡くなりいきなりそこそこの遺産(お金)が入ってきたことで、それまでに妻に逃げられ子供にも振り向いてもらえず、好きになった女性にはフラれながら、本当に自分のしたいことは何だろう、自分とはどういう存在だろう、と言うことを思いつつ、どんどんお金を使っていき、挙句、借金生活に入り「石を積む」日々を送ることになってしまった。
そんな先の見えない状況の中で、その彼らを監視する(借金を返すために、きちんと労働しているかを監視する)人が、ふとした時にこういうようなことを言うのだ。
「いや、こういう生活も悪くないかもしれん。確かに石を積むだけだが、石は確実に積まれていく。そして、それは永久に残る。自分のやったことが、形になるんだよ。」と。
そこで主人公は少し目覚めたのだろう。
一緒に石を積むことをしていた、青年は、自分のことは自分で決めたい、縛られたくない、運命を信じる青年で、勿論若さもあっただろうが、たぶんに「面白くない」と思ったのだろう、ある時点(本来の借金を返した時点←その寸前でまた増えるのだが)で、逃げ出すことにした。それとは反対に、主人公は「ここで逃げ出したら、今までと同じだ。」と残ることを決意する。
また主人公は、妻に逃げられ子供に捨てられたが、それとは別に好きな女性にフラれ、その時に言われた言葉は、
「あなたの約束は、アテにならないのよ」
だった。事実、その劇中、あるアバズレの女性に出会い、とあることを頼み、そのアバズレ女性にある「約束」をしてもらったのだが、それは守られなかった。それも多分、自分の裏返しだと感じたのだろう。常に逃げることを考え、約束したことを守ることが出来ない自分を、どうにかしたかったのだろう。
それが、一人になっても、ただひたすらに石を積む行為へとつながっていったように思える。
あの言葉がなければ、とにかく逃げることしか考えられなかっただろう一言だと思った。
*
・・・・大きな点で、感じたことはこんな感じ。
終わった後、トークショーがあって、結構「この劇のラストはどうなる」的な話があったんだけど(ま、いわゆるよくある「死んだの?生きたの?」みたいな)、私はそこじゃないなぁって思った。そんなこと、どうでもいいんじゃね?って。死ぬときは死ぬんだし、そこがキモじゃないよ、と。
それはともかく、石をただ積むだけの人生の中で、孤独にうちひしがれて少し狂気へ走る姿や、淡々と積まれていく石の壁、また運命を信じる青年とそんなものは無いと信じる主人公の思想の葛藤、とかが、私自身は本当に「ピンクフロイド」だって勝手に思えてならなかったな。(と、昨晩「虚空のスキャット」を聞いてから、なんだけど)
別に「この言葉とこれ」(元からフロイドの歌詞は、あんまりきちんと読んだことないので分からんのもある)、とか、この曲がどこで、みたいなことじゃないんだけど、世界観のような雰囲気のような、そんなものなんだけど。
もしピンクフロイドが好きな方(笑)は、まだ今月中はやってるみたいで、当日売りもあるみたいなんで、良かったら見てみてください。あと分かりやすいのが好きな人には、オススメしないです(苦笑)。
*
あと、昨日大阪で風呂に入りながら、、私自身の「石を積む行為」って何だろう、と思った。
素っ裸で(笑)空を見ながら、ぼんやりと。
私は主人公や、また逃げた青年と全く同じで(足して2で割る感じ)、逃げてばっかりで、でもだからと言って守るものを持ちたくないし、別に何も残したくないとは思うのだけど、、、特にモノは、、、でも、多分「自分に何を残すのか」って部分。(ま、多分主人公も同じだったと思うんだけどね。たまたま、あの状況では目に見える「積まれた石」が一番分かりやすい形だっただけで)
でもね、サウナ入って風呂入ってサウナ入って風呂入って、もう1度夜空の下に出た時に「あー、これが私の石かもしんない」ってことが見つかりましたよ。多分ね、それしかないわ、って。
音楽やってた頃や、今も仕事とかで、「認められたい」欲があったけど、それに関してはそんなの無いなって。
だから、このお芝居、実は誘われて見に行ったんだけど、(しかも事前知識0.どんな話なのかもよく知らないまま)多分、私にとって「見るべくして見た」タイミングと内容のお芝居だったようです。
そして、人間はたまにはまっさら・何もまとわない・素っ裸になって考えるってのも、いいもんだね、と(笑)
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阪神競馬場の最寄り「仁川駅」から西宮北口経由で今津に来まして、またスーパー銭湯でたっぷり2時間、風呂入って、サウナ入って、風呂入って、サウナ入ってなんぞしましてスッキシ(・∀・)
スーパー銭湯まんせー!
ふかしたな〜って所で終了した感じ。
次はいつかなぁ…
何か楽に来れるし、JCダートとか見に…来れないか。(中山で確かジャンプの何かがある)
ジャンプ重賞は来月はちとお休み。
久々に遠征なし!の東京開催です。
これから今津まで移動して、風呂入ろうかと。あとお好み食べます。
危なかったよ…
いつもが23:30だから、
そのつもりで、、って違う!
気付いて良かった…
で、バス乗ったら初の一番後ろ!
ゆっくり寝れそうだが、
台風真っ只中だぜ…
追記
送信されてなかった。
無事に到着。そしてかなりアチイす。
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残りもん処分市開催~
謎のトマトリゾットの卵とじ?!と、
ポテサラ。 tinyurl.com/567ef2 #
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…と私が競馬をはじめて、会う人によく言われる(?違うな、聞く?)言葉。
今日ね、競馬情報のとあるサービスで対談が載っていたのです。
その対談の相手は、まぁ競馬新聞の記者さんで、ごっつヤクザみたいなオッサンなんだけど、ちょっと愛すべきオヤヂ、みたいな人で、私は結構好きなのですわ。
そこの昨日の対談での言葉に、昼間からぐっと来ましたの。
(馬券をどうやって買うか、というような話の流れで)
聞き役「で、最後のところは自分次第というわけですね」
その人「そう。馬券で儲けられるかは、勝負根性があるかどうかなんだよ。
1日12レースのうち、10回当たる奴なんてそうはいない。
当たるとしても2つか3つでしょ。
その当たるときに金をはれるかどうかなの。
それが博打の原点。
その、金をはれる根拠は何かってことだけだよ。
それが自分を信じるかどうかってことなんだよね。」
私はお金ないんで、もう当分(?)出来ませんけど、ふと思ったのは「家を買う」こととか、ちょっと高価なものを買うこと。これだって、下手すればギャンブルでしょう。それはたまたま対象が分かりやすいものに投資をするだけで。でも、分かりやすいけど、本当にその人にとっての「リターン」があるかどうかなんて、買ってみないと分からないのです。
モノだけじゃなくて、人にしてもそう。
経験にしてもそう。
結局「これだ!」って時に、金(とか時間とかもろもろ)をはれるかどうかって、
誰しも経験があるような気がするし、
私なんか、まぁ波乱だらけなんで、競馬の方が幸せなギャンブル、
人生の方がギャンブル性に満ちてますからね。
私が競馬をはじめて、、、ここんとこずっとの目標は「自分をどれだけ信じるか」。
まさしく、この方が言ってる通り「これだ!」って言うところに、自分の気持ち(とお金)をはれるかどうかって言うところが、、、
私は案外ヘタレで。
信じきれない。
強い思い込みをもてない。(まぁ思い込みを持たないように生きてきたのもあるからなんだけど)
だからプレッシャーに弱いし、信じる力、特に「自分」を信じる力が弱いんだよね。
多分単に「競馬やってまーす」だと、ギャンブルやってーとか馬好きなのねーと思われるけど、
私にとっては、まさしく人生一番の勉強が、
馬券1枚買うことの意味、
になっていたりするのです。
もっと、強くなりたいなぁ。そういうとこ。
季節は変わり目だけど、たまに来る感覚が今ぼちぼちやってきてる感。
根底は多分あんまり揺らぐことが、もうほとんど少ないのだけど、こうツールとか人間関係とか接してる「面」とか、そういうのを変える時期に来たんだなぁって言う時が、たまにある、季節とは関係なく。
自分がこれだなーと思えるネットでのサービスもだいぶ落ち着いてきた。
特にそこでの人間関係を増やそうとかって思わない人なので、新しいものはとりあえず覗いてみて、アカ放置。
でも多少なりとも関わりをもてた人がいるサービスもある中で、「そろそろここはおいとまかなぁ」と思う瞬間が来てる、あそこら辺。(私のみ通じる話だが)
結構いろいろな人に仲良くしてもらったし、会うこともした人たちもいるのだけども、なんか流れに乗れないまま、そしてそこのサービス、全然発展もしないし(私がよくそんなの使ってたな!と思う!)、今なんでいるのかって言うと、その前のサービスの時に知り合った人がいるくらいで、あとはもう特に居る理由もなくなっちゃって。で、その人もやや活動引き気味。元からそんなにイレ込むタイプじゃないけど、ここんとこもう顔すら出してなさそうだなぁと言う感じで。
自分の居場所って、自分で作っていくしかないし、「居心地悪いなぁ」と思ったら固執しないのが私なので、多分来週でさようなら、かな、などと思う今日この頃。
ま、その辺、やっぱりネットって、こうつながり薄いよね。
見なくなったら、もうそれで終わり、だもんね。
は?ドラミファソラチド?
斉藤さんのブログへたどりつく。
どうやらアメリカのG2で勝った馬の名前は「ドレミフ\xE3\x82 #
阪神9R:夙川特別。元PO馬2頭出走。
ラインストームの方を厚く買ってた。
��メガリ.. http:// #
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