2006年9月14日木曜日

体調低下中

急に寒くなったりするなよなぁ(;д;)
と、寒いのが苦手なので、愚痴たれてみたりして。

昨日の夜は、いつものように定時で帰ろうとしたら、新人クンに「もう帰るっすか?」と聞かれたので「うん、帰るよー」と言ったら「ちょっくら飲みに行きませんか?」というので、ちょっくら待って、新人クン(私が教育をした男の子)と後輩の男の子と3人で飲みに行くことになった。

場所は、前回この会社を辞めた時の送別会の場所(苦笑)

新人クンは私が教育を1ヶ月半くらいやったくらいに、ちょうど私が社員ダメになり事件があり、「申し訳ないけど、これから自分で責任もってやっててくれる?」と突き放したのだけども、それから1ヶ月くらい経ってるけど、ようやっと仕事が板についてきた。

勿論まだまだ足らないところは沢山あって、任せられる範囲は小さいのだけども、それでも少しはお金になる仕事になってきている気がする。

誰にも感謝はされてないけど、まぁ自分としては、お金になってないが「成果」でもあるので良かったかな、と思う。

正直最初のあの彼の放置ぶりと言うか、適当な教育ぶりのままだったら、今ここまで使えていたのか?え?○o-netよ?って問いかけたいくらいだ。ふんっ。

まぁそれはともあれ、3人でまったり仕事の話は全くせず、バックパッカーな新人クンの話を中心にいろいろ他愛もないことを話した。

が、前にサシで飲んだ時もそうだったが、後輩のHくんが全く話さない。彼は先日子供が出来て、そのために奥さんの実家に2週間行っていて会社にいなかったから、話すこともないのだろうけども、あまりに話さなくてちょっと気持ち悪かった…口にはしなかったけど(もうそういうお局的なことは言わないでおこうと思ったから)。ちょっと心配。自分でも「コミュニケーションのとり方が…」と言ってるくらいなので。まぁいっか。どうでも。彼の人生だ。

結局話しが尽きてしまったのと、お腹いっぱいなのと眠くなったので、2時間ほどでお開きに。

出すよ、と言ったけど、「いえ、ここは出させて下さい」と言われたので、まぁいいかと遠慮なく奢ってもらった。まぁきっと部内の送別会はない(というか、しないでと言ってある)だろうから、これで実質終了だ。ありがたく思っておこうと思う。

そんで今朝は、ゆっくり寝て、飯田橋にある会社へ。
派遣の登録…と言うか、元がソフトウェア会社が母体なので、面談という形。しかも普通は「自分がやりたい」で、よほどのスキルの差がなければ先方に紹介して面接して…って流れなのだが、ここは何か「応募」みたいな感じだった。散々いろいろ聞かれて最後は「それでは選考いたしますのでお返事は来週火曜に…」アラララ…

でも確かにそこは、もし決まったら、派遣じゃありえない月給制(時間の下限と上限が決まっている。裁量労働みたいな感じ)で、しかも交通費が出て、正直結構お金がいい。しかも駅がうちの最寄から2つ、健康保険も普通は派遣会社の健保のところが、情報処理の会社の健保なのだ(昔入ってたことがあるから知ってた)。

まぁそういうところからして、ちょっと違うというか、やや出向チックなので、そこはそこで放置(待つ)ことにする。

時間的にちょっと早いけども会社まで戻ると食べるところがないので、近くにあったデニーズへ、久々に。

そこで携帯からチェックして、あちこちの派遣情報に片っ端(ってほどじゃないけど)からメールをしまくっておく。

なんか焦ってる訳ではないのだけども、単に来週中に決めて、再来週はノンビリ韓国旅行に行きたいから(笑)とっとと決めたいのであった。


あとこの1週間ほどで、自分のある程度欲しい給料(時給)とこれなら「そんなにやらされ感もなく、ちょっとがんばろうかな」と思える職種が絞れてきたので、そこを狙おうと思えてきた。

ただそれをやろうとすると、これまで登録していた派遣会社とはちょっと毛色が変わってくるので、また新たに登録にいかねばって感じだ…なかなか面倒だのぅ(;д;)。まぁしょうがない、って言うか、一体私が本当に引退(?)するまで、何社登録することになるのやら(^-^;;って感じだけど。

お昼から会社へ行って、やらないとならないこともあったのでこなして、つまらない会議に出て、またちょこっといろいろやったらもう通常の定時時間。

遅く来たけど「お先に~」と出てきたのだが、、、、

ちょっといわゆる「辛い時期」に入りつつあるようで&寒いので、体調が急降下中。

今日は珍しくその日の日記を書いて、とっとと寝ることにします。

そうそう、布団出さないとねー
また寒くなりそうだもんなー